英語でのほんの一言<その6>

前回ご紹介したwould you?”の形ですが、
他にも使いようがあります。

お願いしたいことがあるんだけど、
どう言っていいかわからないというときです。

ジェスチャーを交えながら“would you?”と言えば、
相手は、「ああ、それをしてもらいたいんだな」と
察することができます。

“would you?”の一言があれば、
少なくとも、何かをお願いされているな、ということは
相手に伝わります。

手で何かを書くジェスチャーをして
“would you?”と言えば、
「何か書くものが必要なんだな」と
相手に察してもらうことができるし、

テーブルを囲んでの食事で
小皿をとってほしい時に、それを指差して
“would you?”と言えば、とってもらえるでしょう。

“could you?”(クジュ) でもOKです。

ひとつ注意点があります。
相手に何かをしてもらいたいのではなく、
自分が何かをしたくてそれがOKかどうかを聞くときは
“Could I?”(クダイ?)で聞きましょう。

例えば、お店で試着をしたい時に服を持って“Could I?”

空いてる席を指差してその隣の人に“Could I?”

いずれにせよ、ジェスチャーをお上手に(笑)!

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