英語が必要になる時<その6>

先日、前を歩く女性のスカートが
少しめくれているのを見つけました。

やっぱり言った方がいいよな、と思い、
信号待ちで追いついたところで、
そのことを伝えました。

決して気軽に言えることではありませんが、
いつ何どき出番が来るかわかりませんので
早めに直してもらった方が良いと思われる
服装の乱れへの一言は英語でも言えるといいでしょう。

指摘したいけど英語がわからないからそのままに…で、
その人がずっと野ざらしというのもあんまりです。

まず男性の場合は「社会の窓」が
空いているというケースでしょうか。

“Excuse me, but XYZ.”(エックス ワイ ズィー)

この“XYZ”“eXamine Your Zipper.”の省略で、

直訳すると「チャックを調査してみてください。」です。
うまい婉曲っぷりですね。

“Excuse me, but…”で「失礼ですが…」という流れになります。

女性のスカートのめくれは、
そうそうあってほしいことではありませんが、

“Excuse me, but your skirt is rolled up.”

(ヨア スカーティズ ゥロールダッ)

万が一に備えて…でした。

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